音楽史ミュージアム > 中世後期

中世後期 目次

14世紀後半になると音楽の水準はさらに高まり、リズムやハーモニーについて新たな要素が提唱されました。新たな作曲技法や3和音の概念の確立、そしてそれに伴う作曲家の活動について解説します。

    時代背景

    マショ―

    ダンスタブル

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